1アニクロ@まとめ
そーれ それそれ そーれそ
3アニクロ@まとめ
絶対足らなそうだよね慶次

4アニクロ@まとめ
>>3
この筋肉が維持できるものか
42アニクロ@まとめ
>>3
>>4
多分米三合の他に適当に蹴っ飛ばしたイノシシ1頭とか焼いて食べてるよね
5アニクロ@まとめ
>>3
本当にそんだけの質素な生活で満足できるんなら
捨丸はあんなに苦労しないんですよ
岩兵衛は手伝わないし…
6アニクロ@まとめ
>>3
まあ秀吉に百万石提示された時の返しだし
いくら積んでも意味ねーよってことで
102アニクロ@まとめ
>>3
7アニクロ@まとめ
嫌な奴が出てきてひたすら腹立つムーブをする
→最後に慶次がドカンと懲らしめてスッキリ…
ってパターン多いよね
はっきり言って大好きです
10アニクロ@まとめ
>>7
(蛍や草間弥之助のエピソード見ながら)そうかな…
8アニクロ@まとめ
全財産放り出す道を選びました

9アニクロ@まとめ
佐渡編が一番好き

11アニクロ@まとめ
>>9
でも別に佐渡の連中が悪者ってわけでもないんだよなあ
アイツらも生き残るために必死で小細工してた
20アニクロ@まとめ
>>11
太閤「ひどいはしやな…」
33アニクロ@まとめ
>>9
なんか直江兼続が急に弱体化してて悲しかった
45アニクロ@まとめ
>>9
>>33
いやのらりくらりと消耗戦仕掛けられたら兼続の本領は発揮できんよ仕方ない
50アニクロ@まとめ
>>45
個人の武勇で後れを取ったのがな
最初は慶次が感心するくらいだったのに
70アニクロ@まとめ
>>9
人間死ぬのが当たり前だから先に行っててくれまた会おうぐらいのノリ格好いいわ
108アニクロ@まとめ
>>9
鬼平とかのゲストが雑に処分されるような死に方する奴だっけ
130アニクロ@まとめ
>>9
雪之丞に自分の首をあげる老将とか慶次からも真の漢がおったわと

134アニクロ@まとめ
>>9
本間物産に怒られたんでしたっけ
12アニクロ@まとめ
蝙蝠やカルロスと戦うときは北斗の拳になっちまう
14アニクロ@まとめ
慶次のように雲のひとつない晴天のようにスカッと生きたいもんだぜ
18アニクロ@まとめ
>>14
野垂れ死ぬ覚悟があればできる…
って誰かが言ってました
17アニクロ@まとめ
家康とか左近も面白かったのに続かなかったね
19アニクロ@まとめ
まずは虎のように強くなきゃね…
21アニクロ@まとめ
>>19
その上で強いやつも悩むという…
22アニクロ@まとめ
>>19
しかしねぇ…虎は虎だから強いのだから…
23アニクロ@まとめ
とりあえず熊と酒呑もーぜ
24アニクロ@まとめ
最強主人公モノなんだけど時代物っぽい無惨要素も結構強い
28アニクロ@まとめ
>>24
そのバランスがうまいよね
慶次の強さが鼻につかない
35アニクロ@まとめ
>>24
若殿の切腹エピソードとか
普通少年漫画なら何とか助ける所だろう
でも黙って見送るしかないという無常感…
25アニクロ@まとめ
主要人物とか大物キャラが軒並み巨大に描写される演出の影響で千利休が熊みたいな大男になってた記憶
84アニクロ@まとめ
>>25
利休は本人が若い頃つけてた鎧が現存してて
180センチクラスの巨漢だったことが分かってる
89アニクロ@まとめ
>>84
そんなにタッパあったのに
あんな小さい入り口を広めたのかよ

93アニクロ@まとめ
>>89
入る時に屈む(頭を下げる)
刀を腰に差したままだと入れない
この二つが重要だったので入りにくくしてるまである
100アニクロ@まとめ
>>89
>>93
染物屋のおやじは入れねぇ…
103アニクロ@まとめ
>>100
そんなのほっといて美味しいものでも食べましょ
98アニクロ@まとめ
>>84
>>89
頭下げて縮こまって入ったら
でかい師匠がいるという演出よ
107アニクロ@まとめ
>>84
>>89
利休は亭主だからにじり口じゃなくて普通の引き戸を開けて入ってると思う
110アニクロ@まとめ
>>107
それで秀吉には這いつくばって入らせてたらそりゃヘイト高まるだろうな…
113アニクロ@まとめ
>>107
>>110
そうはいうがあれはそういうものなので
だから信長は茶会を開くことそのものを褒美にしたわけで
91アニクロ@まとめ
>>84
今の感覚だと2m超えくらいか
茶道やらずにバスケやれ
26アニクロ@まとめ
関ケ原の前に大谷刑部と酒飲むエピソードとかあるんだろーなぁとか妄想したけどなかった
27アニクロ@まとめ
これ人生の標語にしてる
ネットでは軽々しくライン超えた誹謗中傷が多すぎるし
俺もリアルで痛みに触れられたら命のやり取りしか起こらんと思ってる

31アニクロ@まとめ
>>27
起こせるなら起こしてみろよ口だけ野郎
40アニクロ@まとめ
>>27
>>31
はーん一向に聞こえませんなあ
32アニクロ@まとめ
>>27
ほんと大事にしたい長渕剛の言葉よね
117アニクロ@まとめ
>>27
一つだけ反論がある
氷河期はそれに耐えてきた
耐えないと仕事がなかったからね
だから起こらないこともある
30アニクロ@まとめ
け 慶次〜
36アニクロ@まとめ
呉服屋の傾いた服買いたいガキのエピソードすき
37アニクロ@まとめ
原作では朝鮮に行って嫁さん捕まえたのに漫画じゃ沖縄になってた
47アニクロ@まとめ
>>37
あと偽倭寇がもう一人の部下になってたよな
漫画で朝鮮に行かなかったのは倭寇が実はもう日本人じゃなかったのをバラすと非常にマズいことになるからだと思ってる
38アニクロ@まとめ
歴史小説読んでて前田慶次が出てきた時頭の中にスレ画が出てきて困る
39アニクロ@まとめ
奇染屋最初はデビルリバースくらいでかかったのに…
41アニクロ@まとめ
司馬遼太郎のパクリになってた
43アニクロ@まとめ
ゲストキャラみたいなのは大体死ぬけど
坂田雪之丞はそんな無理矢理殺さんでも…と思った
46アニクロ@まとめ
>>43
岩兵衛も琉球編のラストで死にかけたけど
レギュラー補正で何とか助かった…
49アニクロ@まとめ
>>43
あのキャラクター性の時点で死ぬだろうと察するがそれにしてもつらい
52アニクロ@まとめ
>>43
俺が百姓を大事にする国を作ってやるとか言った時点で死亡フラグバリバリに立ってたしなあ
44アニクロ@まとめ
花の慶次とろくでなしブルースで
一時期前田姓の主人公が被っていたな
なんちゅう偶然
48アニクロ@まとめ
気に入った相手には優しいけど気に入らない相手にはとことん理不尽
54アニクロ@まとめ
>>48
まぁ漢ってそんなものだよね
58アニクロ@まとめ
>>48
一方的にぶちのめす理由「いやな顔だな」
シビれる
51アニクロ@まとめ
佐渡編ラストの秀吉絶対に許さねぇの鬼の形相の引きからの次の話冒頭で女の膝枕で寝てる温度差で風邪ひきそう
53アニクロ@まとめ
尖りまくってた結城信輝の終生の友認定されてしまう

69アニクロ@まとめ
>>53
おまえアニメーターだったんかい
106アニクロ@まとめ
>>53
秀康
119アニクロ@まとめ
>>53
実は関ヶ原のあとわりと早く梅毒で死んでしまう結城秀康氏
55アニクロ@まとめ
米沢にはいろいろ慶次ゆかりの品とか残ってるの
59アニクロ@まとめ
>>55
鎧とか朱槍とか残ってるけど
思いの外小さくてがっかりするまでがデフォ
65アニクロ@まとめ
>>55
>>59
がっかりてほどでもないんじゃないか
今の世にも装備が残っていると聞いて心躍ったぜ
56アニクロ@まとめ
北斗の拳世界からやってきたのかってレベルで強い

74アニクロ@まとめ
>>56
南斗聖拳のどれかを伝承してても驚かない

90アニクロ@まとめ
>>74
ここだけ見たらマジで北斗だから笑う
123アニクロ@まとめ
>>56
>>74
相変わらず蹴りの判定が凄い
85アニクロ@まとめ
>>56
旦那が大怪我するとかまた虎か熊でもやったんですかと心配して皮肉言われるの好き
57アニクロ@まとめ
殺意を見破ってきた秀吉から「何故こんなことを考えた言え」と問い詰められて(そういえばなんでここまでしてるんだろう…)ってなってからの一連の流れはとてもよかった
60アニクロ@まとめ
>>57
>>27
ここで言ってる事にも通ずるものがあるよね
人が一方的に人から舐められてるんだからやるしかないんじゃね的な
61アニクロ@まとめ
さすがに史実と違いすぎて
63アニクロ@まとめ
>>61
だがそれがいい
62アニクロ@まとめ
傾いたら殺される…
殺される前に殺したろ
みたいにアホみたいな流れじゃなかった
66アニクロ@まとめ
>>62
君がそう感じたらそれでいいんじゃない
64アニクロ@まとめ
増長した伊達政宗を殴り倒すシーンが好き
67アニクロ@まとめ
慶次の傾き要素ってかなり利家から持って来てるんでしょ
68アニクロ@まとめ
美人だなぁ

71アニクロ@まとめ
まえだけいじろうとします
72アニクロ@まとめ
これどういう話だっけ

75アニクロ@まとめ
>>72
面白いから読もうぜ
126アニクロ@まとめ
>>72
佐渡攻めで身内の争いを長引かせてるアホ一家を征伐する話
画像は元々囚人だったけど最期に「漢」を魅せて立ち往生する
76アニクロ@まとめ
どの辺までが史実なんだろう
80アニクロ@まとめ
>>76
蝙蝠が信長討ちに行ったのはたぶん史実だよ
82アニクロ@まとめ
>>76
>>80
つまりエンチャント・ファイアとか言いながら自分の体に火をつけたのも…
86アニクロ@まとめ
>>80
>>82
心底しびれたのも史実だよ
83アニクロ@まとめ
>>76
戦場だとはっちゃけ組だったらしいことぐらいしか
資料的には前田家にいた間の事だけだが水風呂とかわかんね
87アニクロ@まとめ
>>76
>>83
最終巻の長谷堂の撤退戦で活躍したのはちゃんと記録にある
なんなら鉄砲を最上義光の兜に命中させたって話もある
94アニクロ@まとめ
>>87
花の慶次の慶次なら絶対に使わなさそうなんだがな
96アニクロ@まとめ
>>87
>>94
花慶の慶次も佐渡攻めで本間さん狙撃して頭に傷負わせたりしとる
95アニクロ@まとめ
>>87
そう
戦場の活躍話ばっかり残ってる
77アニクロ@まとめ
あの世でもお元気で
78アニクロ@まとめ
慶次はいつの間にお松に冷めてたよね
81アニクロ@まとめ
>>78
原作じゃ不倫して松に突き放されるけどジャンプだし…
97アニクロ@まとめ
>>78
>>81
小説通りに書くと連載打ち切りになるやつだからぼかしたよね
79アニクロ@まとめ
天下人は天が決める理論好き
俺がニートなのも天が決めたことなんだ
88アニクロ@まとめ
サスケの妹がナイス角度言ってたのもおそらく史実
121アニクロ@まとめ
>>88
マジでほんまにしっかりいたせ

92アニクロ@まとめ
上杉家に集まった浪人の山上とかオリキャラかと思ったけど実在の人物だったなんて…
99アニクロ@まとめ
パチでメインテーマ歌ってるおじさんも64歳か

101アニクロ@まとめ

怒られた…
104アニクロ@まとめ
前だけ弄ろうとします
105アニクロ@まとめ
馬(ンマ)
親方(ウエーカタ)
花の慶次で覚えた沖縄弁
111アニクロ@まとめ
じゃあ比較的時代考証を無視できるカルロス編のCGアニメでいこう
112アニクロ@まとめ
続編で秀秋や主馬のキャラ変わりすぎてたがまあ面白いから良し
122アニクロ@まとめ
>>112
慶次で秀秋出てたっけ
114アニクロ@まとめ
笑えるところもたくさんあるのに北斗のヒャッハー達ほど思い出せない
115アニクロ@まとめ
本当に嫌なやつだったら兼続が三成と親しく付き合ったりしないって描かれてたし、なんだかんだ言っても慶次も三成のことを友だと思ってるからテメーそれは違うだろってヤキを入れて
逆ギレした三成が素直に本音を(少々みっともなく)ぶつけても笑ったりしなかったのかなって
この後三成は死を覚悟して秀吉に諫言したんだろうけど受け入れては貰えず、でも耄碌しきっていた秀吉も何か感じるところがあって三成を遠ざけたりしなかったってところか

116アニクロ@まとめ
>>115
史実の記録見る限り三成より兼続の方がよっぽど嫌なヤツなんで…
124アニクロ@まとめ
>>116
その直江は同僚の安田能元に酷評されて事実だったので言い返せなかったけど
実はこの安田とも慶次は親しかったんだよな
花の慶次では全く出て来ないけど
118アニクロ@まとめ
佐渡編で愛の人を追い詰めかけた本間家の武将修理
チャームポイントはどう使うのが正解かよく分からない戦国ガントレット

120アニクロ@まとめ
>>118
どうみても北斗で面白断末魔でやられる半ザコ
125アニクロ@まとめ
ゆず湯はガチでやりにいってると思う

127アニクロ@まとめ
家康の冷酷・残忍だけど秀吉のキチっぷりに比べればまだ話が分かる人感

128アニクロ@まとめ
前田利家の小物っぷりよ
妻にも「気の小さいお人···」って言われてしまう

132アニクロ@まとめ
>>128
利家とまつを見ていてもこの利家が出てきて困ると当時言われていた
129アニクロ@まとめ
利家と三成の慶次にだだっ子パンチしながら言う悪口のバリエーションになんか笑う
131アニクロ@まとめ
利家とまつは円満夫婦と知って驚いた
花の慶次の利家は衆道ってたのに

133アニクロ@まとめ
というか慶次の結構な部分前田利家から拝借してるような…
135アニクロ@まとめ
最初地面に埋められてたときつるべ落としみたいにくそデカだったのに縮んだね